February 2010
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“The Flipper’s Guitar “Three Cheers for Our Side”...”
– フリッパーズ・ギター “海へ行くつもりじゃなかった”
Feb 4th
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“・人気マンガ家が描いている「週刊マンガ日本史」がいいな。今売りの、藤原カムイの雪舟は良かった。マンガ家の卵や学生は、もっと古典原作でマンガを描かせないとダメだと思...”
– Nomad20xx.tv
Feb 4th
January 2010
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“宿題 すぐにしなければいけなかったのに あそびほうけてときだけがこんなにたってしまって いまならたやすくできてあしたのあさには...”
– 辻征夫
Jan 12th
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“くらし 食わずには生きてゆけない メシを 野菜を 肉を 空気を 光を 水を 親を きょうだいを 師を 金もこころも...”
– 石垣りん
Jan 10th
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“I was born  確か 英語を習い始めて間もない頃だ。 ...”
– I was born/吉野弘
Jan 10th
“今の自分が絶対じゃないわ。後で間違いに気づき、後悔する。 私はその繰り返しだった……。ぬか喜びと自己嫌悪を重ねるだけ。 でも、そのたびに前に進めた気がする。”
– 葛城ミサト
Jan 8th
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“内容については私の譚に尽きよう。これまた77の黒髪の目と掌にあたへる感覚に対して、香に集約した官能美の極致である。この「契り」の濃厚さは、万一調べの高雅さに支へら...”
– 塚本邦雄「定家百首」より・「移り香の身にしむばかりちぎるとてあふぎの風のゆくへ尋ねむ」・ところどころ新かな使いに改めざるを得なかった部分あり
Jan 3rd
“出奔せし夫が住むといふ四国目とづれば不思議に美しき島よ”
– 中城ふみ子 乳房喪失
Jan 3rd
“思ひ出は孔雀の羽とうちひらき飽くなき貪婪(たんらん)の島にかへらむ”
– 前川佐美雄
Jan 3rd
December 2009
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“ぼくらは 高原から ぼくらの夏へ帰って来たが 死は こののちにも ぼくらをおもい つづけるだろう ぼくらは 風に 自由だったが 儀式はこののちにも...”
– 石原吉郎「風と結婚式」
Dec 20th
“架橋を、噴水を、夏を、夕焼を、炎をうたひつつ、彼の歌はまたつねに生の賛歌の背後に密着する、死の雅歌の暗いかがやきをおびてゐる。おほよその歌人の歌い終わつたところか...”
– 序破急急「六白彗星」より 塚本邦雄
Dec 20th
September 2009
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“サイエンス・フィクション(「ニューヨークタイムズ・ブックレビュー」1965年9月5日号に掲載)   ...”
– カート・ヴォネガットのSF業界罵倒テキスト(翻訳)・ほか - 愛・蔵太のもう少し調べて書きたい日記
Sep 13th
August 2009
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“いやはてに鬱金ざくらのかなしみのちりそめぬれば五月はきたる”
– 北原白秋 桐の花
Aug 27th
“落葉 秋の日の ヰ゛オロンの ためいきの 身にしみて うら悲し。 鐘のおとに 胸ふたぎ 色かへて 涙ぐむ 過ぎし日の おもひでや。 ...”
– ポール・ヴェルレーヌ 上田敏訳
Aug 27th
“「この程度の人だったのか~」とガッカリしてみせる人って、最初から「ガッカリするポイントはないか?」と意気込んで読んでる。本当はファンではなくて、ダメージを与えるた...”
– はてなブックマーク - Twitterの発言で気をつけたいこと:ITと人間の意外な関係 - CNET Japan (via tsuda) (via voqn) (via hanemimi) (via katoyuu)
Aug 26th
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“暴力のかくうつくしき世に住みてひねもすうたふわが子守うた”
– 斉藤史
Aug 26th
“隣室に人は死ねどもひたぶるに帚ぐさの実食ひたかりけり”
– 斉藤茂吉
Aug 26th
“とほき世のかりようびんがのわたくし児田螺はぬるきみづ恋ひにけり”
– 斉藤茂吉
Aug 26th
“もうオタやめたっていうより新ジャンル「彼氏」に移行したようにしかみえない”
– - 友達をやめるとき@同人板
Aug 25th
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“あのね、世界には、絶対的に何かが足りないんだよ! みんなが、全員が幸福になるための、何かが足りないの! ...”
– (椎野きらり。OVERDRIVE「キラ☆キラ」)
Aug 24th
“肉体のおとろふる日もわが夢の濃く虹のごとく輝れよと思ひぬ”
– 前川佐美雄『大和』
Aug 24th
“一、自ら活動して他を動かしむるは水なり 一、常に己の進路を求めて止まざるは水なり 一、障害にあい激しくその勢力を百倍し得るは水なり...”
– 黒田如水
Aug 8th
“ あと、非モテの悩みって物凄く個人的な所に集積してるせいで、結局愚痴や自己憐憫にしかならないので、ギャグ、それも自虐的な形で昇華しないと、端から見ていて正直しんど...”
– 非モテに神はいない - 脳髄にアイスピック
Aug 5th
“失はれた美酒  ポオル・ヴァレリイ(堀口大學訳) 一と日われ海を旅して (いづこの空の下なりけん、今は覚えず) 美酒少し海へ流しぬ...”
– 詩の出版社 midnight press
Aug 1st
“蓮の花の咲いた日に、ああ、わたしの心は彷徨っていた なのに、わたしはそれに気づかなかった。 わたしの花籠は空っぽだった なのに、花には目もくれなかった。...”
– クマのプーさん Mugcup Collection
Aug 1st
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July 2009
2 posts
“Is this the real life Is this just fantasy Caught in a landslide No escape...”
– ボヘミアン・ラプソディ
Jul 8th
June 2009
5 posts
“火のような想像力が、時として、わたしを食いつくし、そのためかえって社会をありのままに、つまり惨めなくらい無味乾燥なものとして感ずることになるのです。 /...”
– ブロンテ姉妹 シャーロット・ブロンテ
Jun 25th
Jun 24th
Jun 8th
“「愛は負けても、親切は勝つ」”
– ローズウォーターさん、あなたに神のお恵みを
Jun 6th
Jun 6th
May 2009
15 posts
“102 名前:名無しの笛の踊り :04/05/06 22:28 ID:hfkA4A4Z だ~らだ~らで~れだ~りらん チャカチャカチャカチャカチャカ...”
– この曲の題名を教えて! 2 - 名作選
May 30th
May 30th
May 30th
“Sous le pont Mirabeau coule la Seine.    ミラボー橋の下をセーヌ河が流れ   Et nos...”
– ミラボー橋・アポリネール
May 29th
“「侯爵よ、あなたが今あるのはたまたま生まれがそうだったからに過ぎない。私が今あるのは私自身の努力によってである。これまで侯爵は数限りなくいたし、これからももっと数...”
– ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン - Wikipedia
May 29th
“「私の頭の中にはたくさんの音楽が豊かに流れている。それをもっとみんなに聴かせたいのに、もう一文字も曲が書けなくなってしまった」”
– モーリス・ラヴェル - Wikipedia
May 29th
“受講者に申し訳ないので、中身は書けませんが、やっぱりアーティストとして成功する人ってのは、「売れなくても60歳になっても70歳になってもずっと描き続けられる人」か...”
– 「屋根裏財団」
May 26th
May 23rd
May 18th
May 16th
May 15th
“ 菊池さんは「イラストを描いて奉納するのも1つの信仰の形」としたうえで、「ここは、戦争で亡くなった方々の魂が祭られている場所。絵馬を奉納される際は、できれば神社の...”
– “武将萌え”絵馬に関係者複雑 護国神社(産経新聞) - Yahoo!ニュース
May 15th
May 9th
“室生犀星氏  室生犀星 みやこのはてはかぎりなけれど わがゆくみちはいんいんたり やつれてひたひあをかれど われはかの室生犀星なり...”
– 詩の出版社 midnight press
May 9th
May 1st
April 2009
155 posts
Apr 29th
Apr 27th
Apr 27th
“天にまします我らの父よ、天にとどまりたまえ われらは地上に残ります この世界はときどき美しい ニューヨークの不思議 それからパリの不思議...”
– ジャック・プレヴェール「我らの父よ」
Apr 27th